be動詞
Blog|更新日:2024年5月19日/日曜日
Blog|更新日:2024年5月18日/土曜日
最近英語の映画やドラマを見ていて、自分と同じくらいの20代の登場人物がよく出てくるのですが、そこ出てくる若者言葉やスラングにはまっています。
例えば英語では仲がいい人のことをbrother(ブラザー・兄弟)または縮めてbroと呼ぶのですが、そういうのが出てくるとかっこよくて良いなと思います。
アーロン先生曰く、なんと最近の若い人ではbrohterではなくdogと呼ぶこともあるそうです。
直訳すると犬ですし、人に対して「犬!」と呼ぶのは何か失礼な感じがしてしまいますが、普通にアメリカの友達とは使うことがあるみたいです。
日本語でも色々な流行語や若者言葉が生まれるように、英語も日々進化しているようです。
映画やドラマを見ると、そういった学校では習わない最新の流行語にも触れられるので、是非皆さんもお気に入りの作品をさがしてみてください。
Blog|更新日:2024年5月16日/木曜日
After eating tsukemen in Hiroshima it was time to check into my hotel. After getting checked in and dropping my luggage off in my room I was starting to feel hungry again. My search for good food to try let me to a place where I was able to grill and eat my own oysters. The oysters were big and delcious and it was lots of fun to cook them up myself!
Blog|更新日:2024年5月15日/水曜日
英語を話すとき、この表現は苦手だな・・・と思うものの中に
Why don’t you~? (~してはどうですか。)
があります。
おすすめするときに使ういい表現と思うのになんとなく自信をもって使えないのは
なぜだろうと考えたのですが、たぶんWhy =なぜ?で覚えたことが強烈な印象でwhy~と言いたくない
自分があります。
Why don’t we~?(~しませんか。)もまた、Let’sと同じように使えば良いと分かっていても
なぜかためらってしまう。
そんな使いにくい英語の表現をみんなはもっているのかな・・・と興味があります。
外国の人も日本語を話すときに、ひょっとしたら使いにくいな、と思う言葉があるかも知れませんね。